貫通型オナホールおすすめ10選ランキング❤️メリット・デメリットも詳しく解説

貫通型オナホおすすめ

貫通型オナホールはオナホールの中でも種類が多く、「結局どれがいいの?」と迷ってしまう方が多いと思います。

この記事では、貫通型オナホールのメリットやデメリット、タイプなどを踏まえておすすめのオナホールをご紹介します。

目次

まず選ぶべき貫通型オナホ

ONDO!ブランドから発売されている貫通型のダブルホールオナホール「NUPU(ヌプ)」がおすすめです。

一方は口の形を、もう一方は女性器を模したデザインになっています。

どちらも主役として使用可能な双方向タイプの設計になっています。

肌触りはサラサラとしていて油っぽさが少なく、嫌な臭いやベタつきも感じられません。

内部に組み込まれたリングによる締め付けと弾力のバランスで快感を得られます。

貫通式の構造のため、洗浄が簡単です。

これにより、さまざまな種類のオナホールを試してみたいと考えている初心者におすすめです。

貫通型オナホールのメリット・デメリット

貫通型のオナホールにはそれぞれメリットとデメリットがあります。

ここではメリット・デメリットについて詳しくご紹介します。

メリット

貫通型オナホールは、以下の3つのメリットがあります。

  • 洗浄が簡単
  • ストロークを自由に変えられる
  • 圧力を調節できる

洗浄が簡単

貫通型オナホールは洗浄が簡単な点が大きなメリットです。

両端が開いているため水や洗浄液を通しやすく、内部を効率的に洗い流せます。

貫通しているため内部がすばやく乾燥し、カビや細菌の繁殖を防ぐことができるため衛生面が気になる方でも安心です。

ストロークを自由に変えられる

また、ストロークを自由に変えられる点もメリットといえます。

男性器がホールの一方の端からもう一方の端へと容易に移動できるため、ストロークの長さや角度を自由に変えて楽しむことができます。

圧力を調節できる

そして、非貫通型に比べて貫通型は内部の圧力調節が容易です。

手でホールの一方の端を押さえることで、締め付け感を調整できます。

このようなメリットがあるため、繰り返し使用や自分の好みの刺激を求めている方におすすめです。

デメリット

  • ローションや体液が漏れる
  • バリエーションが乏しい

貫通型オナホールは上記のメリットはありますが、同時にいくつかのデメリットもあります。

ローションや体液が漏れる

一つ目のデメリットは、挿入部から外側へローションや体液の漏れの可能性がある点です。

貫通型オナホールは両端が開いているため、使用中にローションや体液が外に漏れ出しやすい構造になっています。

使用時には周囲を汚しやすく、後の清掃が面倒になる可能性があるため注意が必要です。

バリエーションが乏しい

二つ目のデメリットは非貫通型に比べて構造上、バリエーションに乏しい点です。

非貫通型は挿入部の形状や内部構造を多様に設計できますが、貫通型はデザインの自由度が制限される傾向があります。

自分の好みや使用方法に合わせてオナホールを選ぶことが重要です。

貫通型は上記のようなデメリットがありますが、メリットもあるため自分に合ったオナホールを探してみてください。

貫通型オナホールの主な種類

貫通型のオナホールには以下の3つの種類があります。

それぞれの特徴をご紹介します。

  1. 通常タイプ
  2. 微貫通タイプ
  3. 双方向タイプ

1.通常タイプ

最も一般的な貫通型オナホールで、両端が開いている構造をしています。

このタイプは使いやすさが特徴で、洗浄が簡単で乾きやすいためメンテナンスが容易です。

また、貫通型特有の手コキのような使用感や、一方向からもう一方向へのスムーズなストロークが可能です。

2.微貫通タイプ

両端が完全に開いている通常の貫通型と異なり、片方の端がほんのわずかに開いているだけです。

この微貫通構造は、密閉性を高めつつ洗浄の利便性も保ちます。

また、微貫通の穴は吸引力を高める効果もあり、より強い吸引感を得ることができます。

3.双方向タイプ

双方向タイプの貫通型オナホールは、両端から異なる内部構造や刺激を楽しめるよう設計されています。

例えば、片方は緩やかな刺激を、もう一方は強い刺激や異なるデザインになっていることが一般的です。

このタイプはバリエーション豊かな使用感を求める方におすすめです。

おすすめ貫通型オナホール10選ランキング

ここからは貫通型のオナホールを10個ご紹介します。

1.NUPU(ヌプ)

NUPU(ヌプ)

NUPU(ヌプ)

メーカーONDO!
値段2,508円
タイプ双方向
繰り返し使用

ONDO!(オンド)の新作として登場したダブルホール貫通型オナホールの「NUPU(ヌプ)」

斬新なデザインと高い品質で注目を集めています。

片側には口形状、もう片側には女性器を模したデザインが施されており、どちらもメインとして使える双方向タイプのオナホールです。

サラサラとした肌触りで油分が少なく、ニオイやベタつきもほとんどありません。

また、内蔵リングによる締め付けと弾力の絶妙なバランスを味わえます。

貫通式であるため洗浄が容易でコストパフォーマンスも高いため、様々なオナホールを試したい初心者の方におすすめです。

2.天界突破 ポルチオブレイクスルー

天界突破 ポルチオブレイクスルー

天界突破 ポルチオブレイクスルー

メーカーRIDE
値段792円
タイプ微貫通
繰り返し使用

小型オナホール「天界突破 ポルチオブレイクスルー」の魅力は、手軽な手コキをさらに格上げする点です。

手入れが簡単で、洗い不要のローションを使えば、ローションによる汚れも簡単に拭き取れます。

内部構造は手前が縦横のヒダ加工で、奥は子宮口を模した凹凸が配置されています。

実際に使用すると、ヒダのエリアは速やかに通過し、3連ポルチオが続く快感がメインとなります。

貫通穴を突き抜けた際の刺激も強く、貫通型特有の感覚を楽しむことができます。

サイズの制約からくる肉厚不足やヒダの面積の少なさなどはありますが、それを補うほどの強烈な刺激を手軽に楽しめます。

RIDEの中でも、特に優れたオナホールとして人気です。

3.DUO

DUO

DUO

メーカーA-One
値段2,068円
タイプ双方向
繰り返し使用

「DUO」の双方向オナホールは、2種類の気持ち良さを楽しむことができます。

貫通式でひっくり返して使うことができるので、気分や好みに合わせて刺激を変えることが可能。

ハードタイプはキツめの締め付け感とゴリゴリとしたヒダ強烈な刺激を感じられるため、力強い刺激が欲しい時や、すぐに射精したい時に最適です。

一方、よりソフトで包み込むような挿入感を求める場合はソフトタイプがおすすめです。

肌を優しく包み込みながら、柔らかい快感を得られます。

その日の気分に応じて、好きな刺激に切り替えることができるので、コスパを求めている方におすすめです。

4.すごまん2

すごまん2

すごまん2

メーカーエンジョイトイズ
値段687円
タイプ通常
繰り返し使用

コンパクトで手に収まるサイズの「すごまん2」

素材の質によって発生する独特の匂いや油感を抑えているため、使用時の感触に心地よい柔らかさがあります。

また、女性器の形状を模した入口も、そのリアルさで高く評価されています。

内部構造はV字型の溝が続くストレート形状で、強い刺激を与えそうな印象ですが柔らかい素材との組み合わせで、優しい刺激を感じられます。

小型ながらも挿入が容易で、ストロークするとすぐに亀頭部分が外に出てしまうこともあります。

しかしこれは貫通型特有の特徴であり、亀頭を刺激するアイテムとの組み合わせで、非貫通型にはない独特の快感を味わえます。

また、洗浄や乾燥が容易であるため、使用後の手入れが簡単な点が貫通型ならではのメリットです。

5.2穴【Niketsu~BIG~】

2穴【Niketsu~BIG~】

2穴【Niketsu~BIG~】

メーカーMOTLAB
値段2,871円
タイプ双方向
繰り返し使用

「2穴【Niketsu~BIG~】」は、フェラ、膣、アナルの3つの穴を楽しめる多機能のオナホールです。

フェラ側はリアリティあふれる口元の造形に加え、ソフトな歯の形が特徴です。

この歯はストローク中に軽く触れるように配置されているため、リアルなイラマチオ体験を味わえます。

膣側では、大きな突起と細かいイボが交互に配置されているため、締め付けながら刺激を与えるコリコリとした感覚を生み出します。

アナル側は、狭い空間に配置された肉感とイボが、強烈なキツキツ感を出します。

一つで三種類の快感を味わえる三刀流ホールを味わいたい方はぜひチェックしてみてください。

6.むちむちむっち!!!

むちむちむっち!!!

むちむちむっち!!!

メーカートアミ
値段1,663円
タイプ通常
繰り返し使用

「むちむちむっち!!!」は、3つのリングを使ってしっかりと締め付け、極限の快感を引き出せるオナホールです。

内部には螺旋状のヒダがあり、絞り上げるような刺激で導かれます。

このオナホールには、締め付け感を調整するための3つのリングが付属しており、自分好みの締め付け感を簡単に調整できます。

自分好みに刺激をカスタマイズしたい方はぜひチェックしてみてください。

7.生中OK娘 むちむちDX

生中OK娘 むちむちDX

生中OK娘 むちむちDX

メーカーナチュラルハイ
値段3,058円
タイプ微貫通
繰り返し使用

「生中OK娘 むちむちDX」は、前作からより肉厚になって再登場したオナホールです。

このオナホールは手で持ってピストンする方法や、机の上での腰振りピストンなど、様々なプレイが楽しめるように設計されています。

約420gの重量感と、膣内部の興奮を高める透けて見えるビジュアル、しっとり吸い付くような肉ヒダで、強烈なオーガズムに導かれること間違いなし。

さらに、今回のモデルは貫通式となっているため、繰り返しの洗浄と使用が可能です。

使い捨てにならないため、経済的にも優しい設計です。プレイに必要な即ハメ用ローションも付属しており、すぐに楽しめるのも魅力の一つです。

8.イイオンナ、ヤリ放題。 KAORI

イイオンナ、ヤリ放題。 KAORI

イイオンナ、ヤリ放題。 KAORI

メーカージャパントイズ
値段3,564円
タイプ微貫通
繰り返し使用

アダルトグッズのメーカーであるジャパントイズから発売されている「イイオンナ、ヤリ放題。 KAORI」

このオナホールは、膣側の入口から挿入すると、やや大きめのイボが迎えてくれます。

その先には、縦方向に伸びるヒダがペニス全体を包み込み、刺激を得られます。

アナル側では、細かく連なるヒダが波のように押し寄せ、全く異なるタイプの刺激を楽しめます。

様々な刺激が組み合わさったオナホールを楽しみたい方におすすめです。

9.ツインズ 2D

ツインズ 2D

ツインズ 2D

メーカーMAX-VISION
値段1,128円
タイプ双方向
繰り返し使用

「ツインズ 2D」は、2つの異なる入り口を備えた貫通型のカップホールで、様々な楽しみ方が可能です。

一方の入り口は細かなヒダヒダ、もう一方はイボイボの刺激で、根元から先端までどこに触れても刺激が得られる設計となっています。

さらに、4つの異なる硬さのバリエーションが用意されています。

まずはノーマルタイプで新しい感覚を楽しむのに最適です。

やさしくまったりとした使用感を求める方にはソフトタイプがおすすめ。

もっと強い刺激を好む方にはハードタイプがピッタリです。

最も強烈な刺激を求める方には、エクストラハードタイプが強い快感へと導きます。

4種類のオナホールを好みや気分に合わせて使えるため、飽きのこないオナホールと言えます。

10.ズリセン

ズリセン

ズリセン

メーカーKiss me Love
値段1,430円
タイプ双方向
繰り返し使用

Kiss-me-Loveから独特なスタイルのオナニーグッズが登場した「ズリセン」

男性器をホットドッグのように包み込んで手コキするというユニークな形状です。

シート型よりも握りやすく、刺激のコントロールが容易ですが、天井部分がないため男性器の下側に刺激が生まれやすい特徴があります。

イボタイプでは短いストロークでイボの感触を楽しむことができ、ヒダタイプは強すぎる刺激で使い続けるのが困難なほどの快感を得られます。

オープンなデザインのため、ローションが漏れやすいのが難点ですが、適切なローションを選べば新しいオナニーを楽しむことができます。

いつもと違った新しいオナニーを楽しみたい方は方はぜひチェックしてみてください。

貫通型オナホールの3つの選び方

貫通型のオナホールで迷った場合は、以下のポイントで絞ってみましょう。

それぞれ詳しくご紹介します。

  1. 種類で選ぶ
  2. 値段/コスパで選ぶ
  3. コンセプトで選ぶ

1.種類で選ぶ

貫通型オナホールには、通常タイプ、微貫通タイプ、双方向タイプなど様々な種類があります。

それぞれにメリットがあり、通常タイプはメンテナンスが容易だったり、微貫通タイプは吸引力に優れていたりします。

双方向タイプは、両端から違った感覚を楽しめます。

自分の好みがハッキリしている方は種類で絞ると選びやすいです。

2.値段/コスパで選ぶ

貫通型オナホールは価格帯が幅広く、手頃な価格のものから高価なものまで様々です。

一般的に、高価なオナホールは素材の質や内部構造が複雑で高品質な場合が多いですが、必ずしも高価格が良いとは限りません。

自分の予算に合わせて使用感や耐久性を考慮しながら、コスパの良いオナホールを選ぶことが大切です。

3.コンセプトで選ぶ

貫通型オナホールは、さまざまなコンセプトやデザインがあります。

例えば、リアルな挿入感を再現したモデルや、特定の刺激に特化したモデルなど様々です。

また、デザインや外観に特徴を持たせたファンシータイプも人気があります。

自分の好みや求める刺激を考えながら、コンセプトに合ったオナホールを選んでみてください。

貫通型オナホを買う前に注意すべきこと

貫通型のオナホールを買う前は以下のことに注意しましょう。

  1. 保管場所を決めておく
  2. 一緒に使うローションをチェックする

1.保管場所を決めておく

貫通型オナホールは、サイズや形状によって保管スペースの確保が必要になります。

特に大型のオナホールは、使用後の保管場所を事前に考えておく必要があります。

また、オナホールは直射日光や高温多湿を避けるため、風通しの良い暗所に保管することが理想的です。

プライバシーを考慮して、他人に見られないような隠し場所を用意することも考えておきましょう。

2.一緒に使うローションをチェックする

貫通型のオナホールを使用する際には、ローションが欠かせません。

使用するオナホールの素材に適したローションを選ぶことで、気持ち良さに加えてオナホールの耐久性を保つことができます。

ウォーターベースのローションが一般的におすすめされていますが、オナホールによってはシリコンベースやオイルベースのローションが適している場合もあるため、事前に確認しておくことが重要です。

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